生産工程で生まれる「形」の異なるもの。良質な食材として「使い切り」を目指しています。
誰でも参加OK♪〈ハロウィンワンコ診断〉開催中
【初開催】愛犬と新年のお楽しみ♪ドットわんおせち大抽選会
Story 01
お店に並ぶジャーキー、「本物」はどれ?
ミニチュアシュナウザーのコハクちゃんは、おなかが少しデリケート。ジャーキーが大好物なのに、市販品では体調を崩すことも。
市販品を諦め、自宅のオーブンで手作りする日々。
「安心して選べる〈正解〉が、 どこかにあればいいのに」
そんな切実な願いを受け、ドットわんは迷わず選べる「本物」のジャーキーづくりをはじめました。
Story 02
本物のジャーキーには「本物の食材」を使う
まず求めたのは、信頼できる原材料。たどり着いたのは銘柄鶏の「ひろしまハーブ鶏」。ハーブ(オレガノ)配合飼料と、平飼いの自由な環境で健康的に育てられる上質な鶏肉です。
しかし、生産者さんを訪ねると…
「うちの食材はペット用には高すぎるよ」
と、出だしから門前払いの雰囲気。
商談すらさせてもらえないのかと困惑していると、生産者さんの手が、ドットわんカタログのあるページで止まりました。
「え、伊勢赤鶏使ってるの?」
「伊勢赤鶏」が繋いだ縁
「伊勢赤鶏」とは、業界でも価値の高い特別な鶏肉です。ドットわんはこの希少な銘柄鶏を、『ドットわん 鶏ごはん』で使用していました。
その実績が信頼感を生み、品質の高い「ひろしまハーブ鶏」を、ワンコのために確保することができました。
Story 03
最高の食材を活かす「加工の技」
次の課題は、「硬すぎず」「添加物を使わない」理想の乾燥技術です。
保存料に頼らず長期保存するには、しっかりと水分を抜くことが大切。
ですが、単純に水分を抜くだけでは、硬くなりすぎて噛み切れない仕上がりになりがち。
そこで、ドットわんが厚い信頼を置く乾燥のスペシャリストへ依頼することに。
「ハーブ鶏を使うなら、最高の状態に仕上げましょう!」
そう提案されたのは、「そぎ切り」という技法でした。
「そぎ切り」に宿る優しさ
開発当時の業界の主流は、機械による効率重視のブツ切り。
この処理方法は残った水分で傷みやすい上、過剰な乾燥で硬くなり過ぎるため、保存料や添加物に頼るのが一般的でした。
そんな常識を覆したのが「そぎ切り」。鶏肉を一枚一枚薄くスライスする方法です。
驚くほどの〈サックリ食感〉を実現
仕上げは、低温風でじっくり丁寧に乾燥。そぎ切りの広い断面から均一に水分を抜くことで、手で簡単に割れるサックリ食感に。
乾燥時に高温にしないことで素材本来の香りと旨みをしっかりと閉じ込めます。
手間ひまがかかっても、食べやすさと安全を第一に。ワンコが夢中になれるジャーキーが完成しました。
Story 04
袋を開けた瞬間に広がる、芳ばしい香り
袋を開けた瞬間、コハクちゃんの飼い主さまは笑顔に。ふわりと広がったのは、自宅で手作りしていた時のあの安心できる芳ばしい鶏肉の香りでした。
これなら大丈夫。鶏肉だけでできた、本物のジャーキーね。
そう納得できた時、長く続いた「愛犬のための正解探し」という迷路からようやく脱出できたのです。
黒いパッケージに込めた、「本物」としての覚悟
パッケージには、あえて「黒」を選びました。
黒色の強さ、ゆるぎなさに、「これがジャーキーの答えだ」という私たちの覚悟を込めています。
最高の食材と職人技で生み出した極めてシンプルで、誠実な一袋。
手作りを超えた安心を高品質で。自信を持ってお届けします。
ごはんの種類
平日お昼12:59までのご注文:当日発送可能(土日祝・お盆・年末年始・臨時休業・定期購入品・予約商品は除く)
ごはんとおやつ10種類をお試しいただけるセットと、ごはん4種類をお試しいただけるセットをご用意しております。実際に愛犬が食べてくれるかどうか、送料無料でお気軽にお試しいただけます!
毎月1日発売!旬の食材、こだわりの名品を主に国内、ときには海外から集め、数量・季節限定で商品化。生産者の思いが詰まった食材をシンプルに加工し、単調になりがちなワンコの食事に彩りと楽しみを添えます。
ドットわんごはん-Red mind-
ドットわん鶏ごはん
ドットわん豚ごはん
ドットわん魚ごはん
ワンコは大切な家族の一員。私たちが作るのは素材が見える“家族の食事”です。
ワンコの“正しい食事”とは?健康で長生きを目指す理想的な食事についてお伝えします。
“食いつき”だけでフードを選んでいませんか?ワンコの食事選びに大切なことをお伝えします。
Story 01
お店に並ぶジャーキー、「本物」はどれ?
ミニチュアシュナウザーのコハクちゃんは、
おなかが少しデリケート。
ジャーキーが大好物なのに、
市販品では体調を崩すことも。
市販品を諦め、
自宅のオーブンで手作りする日々。
「安心して選べる〈正解〉が、
どこかにあればいいのに」
そんな切実な願いを受け、
ドットわんは迷わず選べる
「本物」のジャーキーづくりを
はじめました。
Story 02
本物のジャーキーには
「本物の食材」を使う
まず求めたのは、信頼できる原材料。
たどり着いたのは銘柄鶏の「ひろしまハーブ鶏」。
ハーブ(オレガノ)配合飼料と、
平飼いの自由な環境で
健康的に育てられる上質な鶏肉です。
しかし、生産者さんを訪ねると…
「うちの食材はペット用には高すぎるよ」
と、出だしから門前払いの雰囲気。
商談すらさせてもらえないのかと
困惑していると、
生産者さんの手が、ドットわんカタログの
あるページで止まりました。
「え、伊勢赤鶏使ってるの?」
「伊勢赤鶏」が繋いだ縁
「伊勢赤鶏」とは、業界でも
価値の高い特別な鶏肉です。
ドットわんはこの希少な銘柄鶏を、
『ドットわん 鶏ごはん』で使用していました。
その実績が信頼感を生み、
品質の高い「ひろしまハーブ鶏」を、
ワンコのために確保することができました。
Story 03
最高の食材を活かす「加工の技」
次の課題は、
「硬すぎず」「添加物を使わない」
理想の乾燥技術です。
保存料に頼らず長期保存するには、
しっかりと水分を抜くことが大切。
ですが、単純に水分を抜くだけでは、
硬くなりすぎて
噛み切れない仕上がりになりがち。
そこで、
ドットわんが厚い信頼を置く
乾燥のスペシャリストへ依頼することに。
「ハーブ鶏を使うなら、
最高の状態に仕上げましょう!」
そう提案されたのは、
「そぎ切り」という技法でした。
「そぎ切り」に宿る優しさ
開発当時の業界の主流は、
機械による効率重視のブツ切り。
この処理方法は
残った水分で傷みやすい上、
過剰な乾燥で硬くなり過ぎるため、
保存料や添加物に頼るのが一般的でした。
そんな常識を覆したのが「そぎ切り」。
鶏肉を一枚一枚薄くスライスする方法です。
驚くほどの〈サックリ食感〉を実現
仕上げは、低温風でじっくり丁寧に乾燥。
そぎ切りの広い断面から
均一に水分を抜くことで、
手で簡単に割れる
サックリ食感に。
乾燥時に高温にしないことで
素材本来の香りと旨みを
しっかりと閉じ込めます。
手間ひまがかかっても、
食べやすさと安全を第一に。
ワンコが夢中になれるジャーキーが
完成しました。
Story 04
袋を開けた瞬間に広がる、芳ばしい香り
袋を開けた瞬間、
コハクちゃんの飼い主さまは笑顔に。
ふわりと広がったのは、
自宅で手作りしていた時のあの安心できる
芳ばしい鶏肉の香りでした。
これなら大丈夫。鶏肉だけでできた、
本物のジャーキーね。
そう納得できた時、
長く続いた
「愛犬のための正解探し」
という迷路から
ようやく脱出できたのです。
黒いパッケージに込めた、「本物」としての覚悟
パッケージには、
あえて「黒」を選びました。
黒色の強さ、ゆるぎなさに、
「これがジャーキーの答えだ」という
私たちの覚悟を込めています。
最高の食材と職人技で生み出した
極めてシンプルで、誠実な一袋。
手作りを超えた安心を高品質で。
自信を持ってお届けします。
"香り"と"食感"にこだわった一品
※栄養添加物、香料、着色料、保存料は一切使用していません。
粗脂肪…3.0%以上
粗繊維…1.0%以下
粗灰分…7.0%以下
水分…10.0%以下
カロリー…310kcal/100gあたり
※賞味期限の「よくあるご質問」はこちらから