「ドットわん」は犬に”自然食”を届けます。

 

    愛犬にとって理想的な食事

     愛犬にとって理想的な食事。それは、飼い主が愛犬の状態に合わせて手作りする食事かもしれません。
     しかしそのためには、犬の食事について勉強し、献立を考え、調理するための時間が必要です。
     もっと手軽に無理なく続けられて、手作りに近い食事を愛犬に与えることができないだろうか…
     <ドットわん>の商品コンセプトには、そんな想いが込められています。


    愛犬にとって理想的な食事

  •  私たちがお届けしたいのは“犬のための自然食”。
     空腹を満たす「エサ」ではなく、健康な身体を作る「食事」として。
     素材本来の旨みを引き出しすために煮る・炊く・蒸すなど下処理し、それから調理する。
     考えてみれば私たちの食事も、本来そうやって作られています。
     人間では当たり前だと思われている「食事」のあり方を愛犬にも…
     そんな良質な「天然食材」が主役になる食事を、私たちは“犬のための自然食”と考えます。


    愛犬にとって理想的な食事

     抽出した「成分」ではなく、ありのままの「食材」で食事を作る
     「天然食材」には、私たちが知っているよりもはるかに多くの微量栄養素が含まれています。
     それは犬自身が持つ“健康でいようとする力”にとって不可欠なものだ信じています。
     また鼻で嗅ぎ分けられる「天然食材」の香りによって、安全と美味しさを同時に知ることができます。
     いつも家庭の食卓にある、馴れ親しんだ食材の香りがする食べものを、私たちは“犬のための自然食”と考えます。


    愛犬にとって理想的な食事

     一般的なドッグフードは栄養添加物を上手く活用してバランスを整え、商品レシピを作ります。
     高タンパクフードを作るなら、さまざまな食材からタンパク質だけを抽出しフードに配合するでしょう。
     それはとても安価で便利な手段ですが、私たちはあえてこのような手段を使いません。
     もちろん食材から“抽出”された素材そのものを否定している訳ではありません。
     しかし安心できる素材を選ぶたびに

     ■どんな食材や物質からどのように成分を抽出・合成したのか
     ■使用している栄養添加物が本当に機能し合っているのかという疑問が残り続けます。

     肉なら肉そのままを野菜なら野菜そのままを使い、食材が元々持っている栄養バランスを理解し活用するという考え方。
     その想いが「天然食材」を使い、なるべく栄養添加物を使わないという姿勢につながっています。
     さまざまな食材を組み合わせることで手間やコストはかかりますが、愛犬の健康を最優先した食事のあり方を、
     私たちは“犬のための自然食”と考えます。
     例えば「ドットわんごはん」は総合栄養食を作るために12種類※の食材を組み合わせます。
     ※牛肉由来でも肉身と骨エキスなどは別の食材としてカウントしています。



    愛犬にとって理想的な食事

     理想とする「犬のための自然食」を目指し“食材の生命力”を愛犬の食卓に届けようと日々試行錯誤しています。
     しかしそのためには納得できる食材の「安定調達」が最も難しく、
     その質によって商品の仕上がりが変わることを知っています。
     そこで私たちは「食材」の厳選に多くの力を割くことにし、
     想いを共に安心して任せられる生産者や調達先を探し求めました。
     (株)風水プロジェクトゆうき市場事業本部や協同組合焼津水産加工センターなど、
     確かな食材を集めるネットワークや加工技術は、
     私たちが理想とする「犬のための自然食」を形にするための大切なパートナーです。
     天然食材を食べる機会が少なくなった日本に住むワンコたち。
     「食」によって愛犬を健康にするという強い信念を持って“犬のための自然食”を届けていくこと…
     それが「ペット食環境向上」につながると信じています。